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清水 啓介

2012年-2020年 千葉大学医学部附属病院 認知症疾患医療センター

2014年-現在   千葉大学医学部附属病院 整形外科 痛みセンター

2020年-現在   千葉大学未来医療教育研究機構 特任助教

2022年-現在   株式会社プロノーバ 取締役

 

✴︎所属学会✴︎

臨床心理士

日本腰痛学会 広報委員

日本運動器疼痛学会 広報・基金委員/臨床研究委員

日本疼痛学会

腰痛診療ガイドライン策定委員

ホワイト構造

​一緒に一つずつ解決していきましょう

​大学病院での数多くの臨床経験と基礎研究に基づく治療

治療は約10年で500人超の慢性疼痛の方に会ってきました。もっと早く会えればよかったのに・・・と思うことも少なくありません。原因は必ずあります。あらゆる画像検査所見はないものの、腰部の脂肪変性が極めて強いロコモティブシンドロームがベースにあり、筋量不足による血流低下による疼痛に性格の偏りで社会的な立ち回りがうまくいかず職場で居場所を失うという疼痛強化要因が合併しているケースや、交通事故による外傷性頸椎症から始まる訴訟により疼痛が悪化しているケースなど、痛みとなんの関係があるんだ?と思うかもしれませんが、全て説明が可能です。しかし、こういったことは説明されないケースがほとんどです。そこで、大学発ベンチャーである株式会社プロノーバを立ち上げ、本オンラインカウンセリングにて、少しでも苦しむ患者さんと​向き合い、寄り添っていきたいと思っております。

  

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